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2006年7月29日 (土)

パイレーツ・オブ・カリビアン

デッドマンズ・チェスト観てきました

ハラハラ☆ドキドキで期待を裏切らない!絶賛でございます^^

これから観る方は絶対前作見てから行ったほうがいいよ

以下ネタばれあり注意ww

かじ職人ウィル・ターナーと総督の娘エリザベスを救った、「アステカの呪い」騒動から3年。不死の海賊バルボッサからブラックパール号を奪い返した孤高の海賊=ジャック・スパロウ。気ままな海賊暮らしを楽しんでいるはずのジャックは、かつての精彩を欠いていた。彼がトルコの監獄に潜入して盗み出したのは、何かの鍵の絵が描かれた布一枚のみ。だがそれは実はジャックにとって何よりも必要なものだった。
それは、今から13年前のこと-ジャックはブラックパール号の船長となるため、自らの魂を引き換えに、船乗りたちが最も恐れる[深海の悪霊]デイビィ・ジョーンズと[血の契約]を交わした。そして今、その”契約期間”は終わり、ジャックの魂を取り立てるため、巨大な闇の力が海底をうごめいていたのだ。”悪魔の裏もかくことができる男”といわれたジャック・スパロウだが今度こそ彼の命運は尽きようとしていた。そんなある晩、ウィルの父親「靴ひものビル」が現れる。彼はかつて、デイビィ・ジョーンズの使者としてやってきたのだが・・・。

 

絵の鍵は何を意味しているのか

 

デイビィ・ジョーンズは何者なのか

 

ジャックは生き延びられるのか

 

 

 

 

 

 

 

 

 

それは映画をみてからのお楽しみwww

ジャックの笑えるシーンも盛りだくさんで

島の先住民から逃亡するところバカうけww

最後の終わり方はそこでおわるんかいって感じで

中途半端なような気が・・・気になる終わり方だった・・・

次は2007年5月26日だって( ̄へ ̄|||) ウーム

まちどおしーーーーーぃって

さらばジャック・スパロウ!ってww←意味深

 

では今日はこの辺でww

 

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2006年7月23日 (日)

土用の丑の日

うな重いただきました!(^^)!

ってなんでうなぎを食べるの???

素朴な疑問がわいたので調べてみました^^

で結果はこれ↓

土用とは、立春・立夏・立秋・立冬の前の18日間のこと。

その中で十二支が「丑(うし)」の日を、土用の丑の日という。とくに夏の土用の丑の日が有名で、暑さを乗り切るためにウナギを食べる習慣がある。ちなみに土用の丑の日にウナギを食べるようになったのは江戸時代のこと。平賀源内がはやらないウナギ屋に相談され、「本日 土用の丑の日」と看板に書いて貼り出させたところ大繁盛したのがきっかけと伝えられている。

ほうほう( ..)φメモメモ

しかも8月4日もそうらしい・・・

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2006年7月21日 (金)

日本沈没

観に行って来ました

朝一9時40分からの上映のわりには

人がたくさん入っている印象

やや年齢層が高かったような気がします

それで感想はというと

 

 

 

 

 

 

 

泣きそうになりました(。´Д⊂) !!

蛍の墓みても泣かなかったのに・・・・

 

もうちょっとで目から汗が流れ落ちるとこでした

年とったのかなぁ

 

って以下真面目な話

最初はあんまり興味なかったこの映画ですが

観てみると

現代の殺伐とした社会の中で

改めて人間関係を考えさせられました

自分のことしか考えない大人がたくさんいる中

地震や火山活動によって壊滅的な被害が及ぶ

絶望的な状況下、人の為に日本の為に一生懸命がんばっている人達(柴咲コウ演じるハイパーレスキュー)もいて・・・

愛する人を救う為、日本を救う為、草彅剛演じる

潜水艇のパイロットは・・・

日本人として自分だったら・・・・

 

防災を考えるきっかけにもなりそうです。

ぜひみなさんにも観てほしいと思います。

公式HPはこちら

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